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検査拒否2名の名前は誰で特定?自宅の場所(住所)はどこ?【新型肺炎】

1月29日、中国・武漢市を含む湖北省から206人が帰国しました。今、世間では新型肺炎が大きな騒ぎになっているため、この帰国によって新型肺炎が日本でさらに普及する可能性も十分にあります。

当然この206人に関しては新型肺炎の検査をするべきですが、なんと206人中、2人が検査拒否をしたとのこと!

191人はホテルへ宿泊し、入院が12人、そして残り2人が検査拒否で自宅へ帰宅したそうです。

信じられませんね・・・検査拒否した2人の名前や自宅の場所(住所)などは判明しているのでしょうか?

検査結果拒否までの経緯

今回帰国したのは男性185人、女性21人です。このうち4人は12歳以下の子供で、9人は60歳以上の高齢者になります。

どうやら帰国した段階で症状のあった4人と体調不良を訴えていた1人の計5人がいたそうです。彼らは帰国後すぐに都内の指定医療機関に搬送されたようです。

このことからも帰国した飛行機の中にはすでに新型肺炎のウイルスに感染していることが明らかです。

なので、周りの人に広めないようにするためにも新型肺炎の検査は当然受けるべきだと思うのですが、ここで検査拒否をした人物が2人。

しかも政府がその要望を受け入れてその2人を自宅まで送り届けたというのだから驚きです。

一応、政府が手配した車を使い、電車などの公共交通機関は使用しなかったようですが、それでも自宅付近で感染する可能性は十分にありますよね。

検査拒否2名の名前は誰で特定?


検査拒否をした2人についてですが、このように多くの方が名前の公開を知りたがっています。その他にも検査拒否をした2人の企業の名前や自宅の場所(住所)なども話題になっています。

本人が後悔しない限り公開されることはないと思いますが、もしツイッターを見ているのならせめて事の重大さを認識して自主的に新型肺炎の検査だけでも受けてほしいですね。

検査拒否をした2人の自宅の場所(住所)はどこ?

検査拒否をした2人の自宅の場所(住所)については明らかにされていません。恐らく今後も公開されることはないと思います。

しかし、個人的にこの2人の自宅の場所(住所)は関東県内であると思います。なぜなら先ほど記載した通り、検査拒否した2人は政治が手配した車で帰宅しています。

関東圏からあまりにも遠いのであれば車以外の乗り物を手配することも考えられるので、もしかしたら検査拒否した2人は、関東県内かもしれません。

そうした場合、もし自宅から検査拒否した2人が外出しようものなら本当に日本全国に新型肺炎が広がりかねません。

検査拒否した理由はなぜ?

そもそも論として検査拒否をする理由って何でしょうか?新型肺炎にかかっている可能性がかなり高いというのに検査をしない理由が分からないですよね。

単に面倒だったのか、それとも他に何か理由があるのか。。もしかしたら検査拒否をした2人は覚醒剤や麻薬のようなものを所持していた可能性も0ではありませんよね。

検査されてしまえばそれが発覚するわけですから、当然検査を拒否したくなる可能性も高くなります。

真相は不明ですが、本当に麻薬をやっていたとしたらそんな理由で検査を逃れて、新型肺炎を拡散されてしまったら国民は黙っていないでしょう。

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