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竹花貴騎の出身大学も経歴も全て詐称で大炎上!MUPの評判は?

竹花貴騎のプロフィール

竹花貴騎さんは株式会社LimのCEOという経営者でありながらビジネス系YouTuberとしても大人気である今注目のビジネスインフルエンサーです。

しかし、過去に経歴詐称をしたことで大炎上しました。かなり凄い経歴詐称で話題になったので、この記事では竹花貴騎さんの経歴や、竹花さんが運営しているスクールの「MUP」の評判についてまとめていきます!

竹花貴騎のプロフィール

竹花貴騎のプロフィール
  • 本名:竹花貴騎(たけはな たかき)
  • 生年月日:1992年6月4日
  • 出身地:東京都東村山市
  • 家族:奥さんと3人の子供
  • 出身大学:不明(ハワイの大学である可能性が高い)

まずは竹花貴騎さんのプロフィール調べました。竹花貴騎さんはの本名は「たけはなたかき」と読みます。

竹花貴騎さんは地元東村山市へ莫大な寄付をしています!その額なんと『1億1円』!タブレットオンライン教育に対しての寄付金だったようです。

この寄付金ですが、なぜ1億1円なのか疑問に思いますよね。その理由を竹花貴騎さんはFacebookで以下のように語っています。

『1億1円にした理由は、1円という端数を置くことで「区切りがよくない支援=継続的な支援」という意味で端数を作った』

更に地元に恩返しとして東村山市のPRを自身のInstagramで行なっております。しかも無償で!

竹花貴騎インスタ

また、竹花貴騎さんには奥さんと3人の子供がいます。現在奥さんと子供さんはタイある自宅に住んでいるようです。

海外に住まわせてる理由はお子さんの教育のためなんだとか。特に以下の理由で海外にお子さんを住まわせているそうです。

  • 日本の学校教育に疑問を感じている
  • 海外のプライベートスクールの教育レベルが高い。
  • 幼少期から、他とは違うスキルを持たせるため。
  • 競争社会を勝ち抜く子に育てるため

竹花貴騎さん自身も中学から大学生までは海外に留学していた経験があるので、自分の息子にも同じ教育を受けてほしかったのだと思います。

ちなみに、竹花貴騎さんは中学時代はメキシコに留学し、大学時代はハワイに留学していたみたいです。

出身大学にも疑惑がありますが、具体的な学校名は調べてもわからず、ハワイの大学の可能性が高いという結果になりした。

竹花貴騎の経歴詐称がヤバイ!

竹花貴騎さんは元Googleという華々しい経歴を持っていましたが、実はそれが嘘だったことが明らかに!

まず竹花貴騎さんの疑惑が出てくるキッカケとなったのが田畑さんのYouTube動画をご覧ください。

元Googleであるという事謳い文句にAI技術を使いビジネス集客ツール開発し販売して会社を大きく成長させた竹花さんですが、それがGoogle社員ではなく業務委託という形だったことが判明しました!

それを田端氏に「経歴詐称と言われても仕方ないのでは?」と批判され現在炎上したのです。

 

この批判に竹花貴騎さんは「社員ではなく、業務委託でした」と訂正し、「騙す気はなかった」と主張しています。

別の情報では竹花貴騎さんはGoogle本社の入ってる六本木ヒルズで面接を受けたと言っていたが、Google社から「竹花貴騎さんが社員であった事実はない」との書面が送られたとのこと。

GOOGLE

この事を聞くと確かに面接はしたかもしれませんが、社員ではなかったことは確実ですね。実際のところは業務委託のインターンとして携わっただけのようです。

さらに、バリにあると言われてる別荘も持ち家ではなく民泊で7万円で借りてる物件、海外にある事務所写真は合成で、竹花財団が運営している学校も実際は別の団体が経営している等々疑惑が噴出しまくっています。

 

田畑さん以外にも三崎優太のようなビジネス系の経営者の方も竹花貴騎さんの疑惑について語っています。

竹花貴騎のスクールMUPの評判は?

竹花貴騎さんはGoogle元社員という偽の経歴を経て、24歳の時に会社員もしつつ自身で会社を立ち上げます。それが株式会社Limです。

独自AI開発しインスタグラム集客ツールを販売しそれが爆発的ヒットをします。その後、投資家としても活動し莫大な富を築き、全国に複数拠点を持つMUPビジネススクールを立ち上げました。

こちらがMUPの動画になります。

竹花貴騎さん自身は経歴詐称で炎上しましたがMUP自体は、そこまで悪い評判はありませんでした。

入会した人によると「コミュニティの質が高い」とのことです。起業家や資産家、大企業の社員など様々な職種の人が集まっていて、MUPの会員はとても志が高いそうです。

同じMUP生メンバーを検索することができる機能もあるらしく、地方在住であってもMUP生同士で繋がることができるのも魅力となっているとのこと。

人脈を広げるために利用している人も多いそうです。