食べ物

世界一受けたい授業でスーパーの肉をステーキにするレシピ情報!

2020年3月14日(土)放送の「世界一受けたい授業」でスーパーの肉をステーキにするレシピが紹介されました!

普通のスーパーのお肉がステーキのような味になってしまうなんて、信じられないですよね!自宅でも高級店のお肉の味を堪能したいと思っている人もたくさんいるかと思います!

そのような方のためにこの記事では世界一受けたい授業で紹介された「スーパーの肉をステーキにするレシピ」について紹介していきたいと思います!

是非、スーパーのお肉をステーキのような味にして高級店の味を堪能してください!また、世界一受けたい授業に出演した和知徹シェフのお店の場所の載せておきましたので、そちらもご覧ください!

世界一受けたい授業でスーパーの肉をステーキにするレシピ情報!

世界一受けたい授業で紹介された「スーパーの肉をステーキにするレシピ情報」について紹介していきます!まずはサーロインステーキからです。

こちらは肉の味をさらに美味しくする塩の調理法です!

こちらは豚のポークソテーです!

梅酒を入れると豚のポークソテーが美味しくなります!

鶏胸肉のクリーム煮になります!

是非、美味しいお肉を作ってくださいね!

和知徹シェフの経歴プロフィール!

今回、世界一受けたい授業でスーパーの肉をステーキにするレシピを教えてくれたシェフは和知徹さんです。

  • 名前:和知徹(わち とおる)
  • 生年月日:1967年7月13日
  • 年齢:53歳
  • 出身地:兵庫県淡路島
  • 血液型:A型

和知徹さんは高校卒業後に「辻調理師専門学校」に入学しました。そして、その翌年に「辻調理師専門学校」のフランス校で半年間の研修を受けます。

高校卒業後からフランス料理をずっと勉強してきたなんて凄いですよね!しかもフランスで研修を積んだ後は、ブルゴーニュの一つ星レストラン「ランパール」で就業します。

この一つ星レストランさんで和知徹さんはさらにフランス料理の実力を身に付けていきます。そして、フランスで経験を積んだ後は日本に帰国し、「レストランひらまつ」に入社します。

「レストランひらまつ」いえば、広尾にある日本を代表する最高峰フレンチのお店です!この「レストランひらまつ」で和知徹さんは10年間の修行を積み、フレンチの技術をさらに磨きます。

そして1996年に「レストランひらまつ」を退職。その後、銀座「グレープガンボ」のオーナーとの出会いがあり、3年間そこで料理長を務めることになります。

「グレープガンボ」で働いている中で、次第に“フランス料理を軸にして色々な要素をプラスする”という、和知徹さんの目指すスタイルが出来上がりました。

その後、自分の描く形を自分の店で試したいという気持ちが高まり、2001年に和知徹さん自身の店をオープンさせます。

和知徹シェフお店の場所は銀座のマルディグラ

2001年に和知徹さん自身の店をオープンさせます。そのお店の名前は「マルディグラ」です。

マルディグラというお店の名前は、ニューオーリンズの謝肉祭の断食前日のお肉をいただく日に由来しているのだそうです。

このマルディグラは“肉料理の聖地”と呼ばれ、有名料理人も数多く訪れる名店です。お店の場所も銀座と一等地になっています。

銀座のお客様はメニューにないものを平気で頼んだり、細かい注文をされる方も多いそうなのでカスタマイズ精神が鍛えられたそうです。

お客様の注文に応えることができるように和知徹さんは毎年、テーマを決めた“肉旅”に出掛けるようです。

その旅で得た経験をヒントに、各国の料理に和知徹さんの感性が加わったオリジナル肉料理が作られていくそうです。

まさにオリジナルの料理ですね!

マルディグラの住所は「東京都中央区銀座8-6-19 野田屋ビルB1F」で、JR新橋駅から徒歩3分、東京メトロ銀座駅からは徒歩5分と抜群の立地にあります。

今回の「世界一受けたい授業」の放送をみて気になった方は是非、訪れてみて下さいね!

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