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新潮45休刊はなぜ?理由は?杉田水脈の論文内容のLGBT批判が原因?

こんにちは!

 

1982年から現在まで発行を続けていた

新潮45が休刊になってしまいました😨

 

長い長い歴史にピリオドが打たれてしまった

わけですが、一体なぜ休刊になって

しまったのでしょうか?

 

その理由が気になります・・・・

 

どうやら衆議院議員の杉田水脈さんが

書いたLGBTの論文内容が今回の事件の

原因になったようです😨

 

LGBT・・・確かにこれに関しては

様々な意見の人がいるので

 

一概に何が正しいかは答えが出ない問題

ですよね・・・

 

取り敢えず新潮45の休刊の原因になった

杉田水脈さんのLGBTの論文

見ていきましょう(>_<)

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新潮45休刊はなぜ?理由は?杉田水脈の論文内容のLGBT批判が原因?

ことの発端は杉田水脈さんのLGBT批判の

論文ですね。

 

一体どのような論文だったのでしょうか(・・?

こちらに動画を載せておきましたのでご覧ください!

 

 

「性的マイノリティの人達は生産性がない」

なるほど。確かにこれは批判を受けそうな内容の

論文ですね・・・

 

「LGBTの人達は子供を作らないから生産性がない」

とのことでこの内容が批判を集めているそうです。

 

しかもその論文を擁護するような企画まで

展開するものだから新潮社の内部や

 

外部からも批判がさらに殺到し、

休刊に至ったようです。

 

新潮社側も

 

「あまりに常識を逸脱した偏見と認識不足に

満ちた表現を掲載してしまった」

 

と謝罪しているとのことで今後の

新潮社の編集体制を見直していく

とのことです。

 

LGBT・・・確かに子供を産まない時点では

生産性はないかもしれませんが、

 

この時代愛の形はたくさんあると

思いますし、

 

何も生産性にすべてこだわる必要もないのかな、

とも思います。

 

特に最近は性に関しては昔よりも

多様になってきていますし、

 

だからこそ、LGBTという言葉も

徐々に浸透しているわけですもんね(^^)/

 

最近だとスッキリのコメンテーターである

ロバート・キャンベルさんも同性愛で

あることを番組ないで明かしましたね。

 

こちらにロバート・キャンベルさんの

同性愛の記事も書いてあるので

良かったらご覧になって下さい(^^ゞ

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新潮45休刊はなぜ?理由は?杉田水脈の論文内容のLGBT批判が原因?まとめ

今回新潮45が休刊に至った理由は

杉田水脈さんが書いたLGBTに関する

批判ともとれる内容の記事が原因でしたね。

 

1982年からずっと発行してきた新潮45

ですが、まさかたった1つの論文で

 

休刊になってしまうわけですから

本当に雑誌の記事内容というのは

 

最新の注意を払わないといけないんだな、

と思いました。

 

杉田水脈さんに関しては今回の論文以前から

LGBT問題で注目を集めていましたが、

 

今回の一見でさらに注目を集めてしまった

ことは間違いないでしょう。

 

今後は杉田水脈さんの活動からも

目が離せませんね。



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