ポツンと一軒家 和歌山県(5月26日)の場所や住人の名前・職業は?




2019年5月26日放送の【ポツンと一軒家】

和歌山県北東部の山の中腹に建てられた

一軒家が紹介されました。

【ポツンと一軒家】で紹介された

和歌山県の一軒家の場所はどこなのか?

また、その一軒家に住んでいる住人の

名前は誰でどんな職業なのか?

気になったので調べてみました。

是非ご覧ください(^^ゞ

~目次~

ポツンと一軒家 和歌山県(5月26日)の場所はどこ?
ポツンと一軒家 和歌山県(5月26日)の住人の名前・職業は?

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ポツンと一軒家 和歌山県(5月26日)の場所はどこ?

2019年5月26日放送の【ポツンと一軒家】で

和歌山県北東部の山の中腹に建てられた

一軒家が紹介されました。


こちらが番組の予告動画になります。

確かに家までの道のりが狭すぎます!

衛星写真を見ながら、所ジョージさんが

「ここは道もなさそうですね」と語ると、

林修さんが「衛星写真を見慣れてきた僕には、

もはや道が見えてしまいますね」と、

家に続く道の位置を推測笑

林先生、ここでもプロの才能を発揮します(笑)

そしてスタジオではポツンと立っている

一軒家について様々な予想が。

  • 寺院の関連の建物?
  • 梅農家さん?

などの予想が立ち、捜査開始。

このポツンと一軒家の場所は和歌山県北東部の

山の中腹にあるようです。

あまりにも山の中腹にあるので、最寄りの集落で

捜索を開始するも、一軒家のことを知っている

人はほとんどいないという状態に。。

そんなこんなで必死に調査しているうちに

ようやく情報通の男性に遭遇!

その男性の車の先導で捜索隊は集落から

続く細い山道へ足を運びます。

これが先ほどの動画の部分ですね。

山道は倒木、落石注意の崖道で、車幅も

車一台がやっと通れるようなとても

狭くて危険な山道です。

これには林先生も

「これはトップクラスの危険度の道ですね…」

と一言。

そんな危険な道のりを経た捜索の果て、

ようやくポツンと一軒家に到着したが。。

すでに誰も人が暮らしていない様子!

しかも目的の場所ではないような…。

ということで、行っても行っても

なかなか辿り着かない捜索となりました。

そして捜索の末、ようやく一軒家に到着!

そこで出会ったのは、危険で意外な仕事に

従事する男性と、築150年という

一軒家に残された歴史的な発見でした。

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ポツンと一軒家 和歌山県(5月26日)の住人の名前・職業は?

こちらは番組放送後にまとめていきたいと思います(^^ゞ

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