モスバーガーの肉などの食材の危険性や安全性は?食中毒の原因はO121?




こんにちは!

今、モスバーガ食中毒が発生したと話題に

なっています(>_<)

野菜の産地や生産者まで分かる。

ファーストフード店では他よりも食材に

関してこだわりを見せているモスバーガーだけ

あって、ショッキングな出来事ですΣ(・□・;)

どうやら今回の食中毒の原因O121との

ことです。

O157はよく聞く言葉ですがO121はあまり

馴染みがない言葉ですよね。

長野県の店舗で食事をした4人が最初に

このO121に感染したことが今回の

ニュースのきっかけです。

「長野県のモス店舗なら遠いから近所の

店舗は大丈夫!」

もしそう思ったのなら危険です!

この食中毒ですが、長野県以外でも

被害が出ています。

厚生労働省やモスフードサービスによると

食中毒を訴えたのは8月10日~23日に

利用した28人だそうです。

東京・群馬・埼玉・千葉・神奈川など

関東でも食中毒の被害が出ていることから

今回の食中毒の原因は本部にあるのではないか?

と考えられ、調査が進められています。

やはり飲食業は衛生面が第一ですね。。。

今回の報道を受けて、モスバーガーの肉などの

食材の危険性や安全性について不安になった方も

多いと思うので

ここで調べていきたいと思います(^^)/

モスバーガーの肉などの食材の危険性や安全性は?

モスバーガーはマクドナルドなどと比べると

食材にこだわっているイメージがあります。

なので危険性は低く、安全面が高いという

イメージがあります。

マクドナルドは添加物が結構入っていますが、

モスバーガーはなんか健康的な気がします。

でも実際のところ、どうなのでしょうか(・・?

調べてみたところ、モスバーガーにも

たくさん添加物が使われていました。

あんまりマクドナルドと変わらないそうです(笑)

これはちょっと衝撃Σ(・□・;)

さらに野菜も水で洗っているのではなく、

「界面活性剤入りの水」で洗っている

そうです。

野菜についた虫とかをきれいさっぱり

洗浄するために使うので分かることは

分かりますがなんか嫌ですね(笑)

ここまで見ると

「あんまりマクドナルドと変わらないんじゃ・・・?」

と思う人もいると思います。

でもやっぱりマクドナルドとモスバーガーは

結構味が違いますよね。

その違いはやっぱり食材の素材にこだわっている

かどうかだと思います。

モスバーガーの場合、肉や野菜の産地や

安全性にこだわっていることは間違いありません。

モスバーガーで提供している野菜はできるだけ

農薬や化学肥料に頼らない方法で育てられた

野菜です。

肉も原産地にこだわっておりオーストラリアの

牛肉を輸出する際には厳しいチェックも

行っているそうです。

なので添加物を使っていたり、界面活性剤入りの

水を使っていてもなんだか健康的な

味がするんでしょうね!

肉や野菜自体にはとても気を使っているので

ここにあまり危険性は感じられません。

配送された先で、もしかしたら何か問題が

起きた可能性が高そうですね(´・ω・`)

モスバーガーの肉などの食材の危険性や安全性は?食中毒の原因はO121?のまとめ

今回、食材の健康面や安全面にとても

気を使っているモスバーガーで食中毒が

起きてしまいました。

今回のニュースを受けてモスバーガーに

行きづらくなってしまった方もいると

思いますが、やはり飲食に絶対はないと

個人的には思っています。

しかし、モスバーガーは肉や野菜など、

食材自体の安全性にはとても

気を使っているので、

マクドナルドなどのファーストフード店よりは

安全なのではないかと個人的には考えています。

とりあえずは食中毒の原因であるO121がどこで

発生したのかを早く知る事が大事そうですね(;´・ω・)

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