スポンサードリンク
 

トレンド

紅白歌合戦でけん玉失敗した人は誰で番号は何番?

2019年度の紅白歌合戦で今回も昨年に引き続きけん玉のギネス企画が行われました!昨年は見事全員けん玉に成功し、ギネス記録を達成!

今年もギネス記録を達成するかと思いきや、なんと1人けん玉に失敗してしまいました!一体けん玉に失敗した人は誰で番号は何番の人なのでしょうか?

スポンサードリンク

紅白歌合戦でけん玉失敗した人は誰で番号は何番?

紅白でけん玉失敗した人の番号は86番になります!

ちなみに以下が2017年と2018年の詳細です。

昨年は124人成功のギネス記録を達成。今年は本番用の紅白ロゴ入りけん玉を全員分特注。1個4200円、予備も含めた130個、計54万6000円を三山が自腹で払い「ワンチームで大きな感動を日本、世界に届けたい」と意気込んでいた。

<17年12月31日 第68回NHK紅白歌合戦>「男の流儀」の歌唱中、紅白史上初となる生放送中のギネス記録認定に挑戦。124人連続して「大皿」にチャレンジ。三山はラストに見事成功したが、14人目が失敗し、快挙達成はならなかった。総合司会の内村は「凄かった」と労った。

<18年12月31日 第69回NHK紅白歌合戦>「いごっそ魂」の歌唱中に挑戦し、124人連続して「大皿」を成功。17年は14人目で失敗。2年越しの悲願達成となった。ギネス記録の認定員がその場で公認し、三山はガッツポーズ。総合司会の内村も「凄い!」とうなった。

人物が誰なのかについては詳細を確認中です!

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です