白い恋人の聖地。北海道の離島キャバクラ「ラウンジピアス」とは!?




皆さんこんにちは!

今回は2/3日に「マツコ会議」で放送される北海道にある離島キャバクラ「ラウンジピアス」について調査していきます!

離島にキャバクラってなんか興味ありますね。そもそも、離島にキャバクラなんてあるのかな~なんて思ったりもしますね。

個人的には色白のキャバ嬢が多そうだな、と思っています(笑)

では、貴重な離島キャバクラの実情を!

離島キャバクラの場所は?

今回放送される離島キャバクラ「ラウンジピアス」は北海道の利尻島にあります!

利尻島は人口およそ5000人弱の島に2軒のキャバクラ店があり、漁師や役場の人、消防士など、いい歳した大人はみんな来ているそうです。

離島に二件しかないともう島民はほとんどここに来ることになりますね(笑)

誰かにお忍びでキャバクラにも行けなさそうです・・・

このキャバクラは1階が店、2階はキャバ嬢たちの住居になっており、ママも一緒に住んでいるそうです。ママさんの年齢は32歳。

いや~お若いですね!

離島キャバ嬢の実態

皆さん、キャバ嬢といったらどんな姿を想像しますか?

一般的なイメージはお客さんが店に来て、そこで会話などを楽しんでおしまいですよね。

でも、この北海道にある離島キャバクラ「ラウンジピアス」は少し違うんです!

なんと休日に地域交流があります!

お客さんとツーリングをしたり、秋は鮭釣り大会したりしているそうです。

また、島の奥様方とか、地域の人が集まるようなミニバレーとかにも参加してるそうで!

これってつまり、お客さんの奥さんたちとも交流してるってことです。

これはいいんでしょか・・・(笑)奥さんからしたら普段旦那が行ってるキャバクラのキャバ嬢とバレーをしている・・・というなんとも複雑な構図ですが(笑)

これはもはや島民性で、そういうことが当たり前の文化なのかもしれませんね!

こんなに地域交流が盛んだと、付き合ったりしたらすぐに噂広まりそうですね。

出会いは???

32歳のママさん自身は独身ですが、実は大勢のキャバ嬢が結婚していくのを見送っているらしいです。

お客さんとキャバ嬢が勝手に引っ付いて辞めていくそうです。

多分東京のキャバ嬢よりもお客さんと引っ付く率は高いと思いますよね。

他に何があるの?

「ラウンジピアス」は北海道の利尻島にあるのですが、現地には日本百名山にも数えられる
「利尻山」があります。

この利尻山はあの、有名なお菓子「白い恋人」のパッケージにも使われています!

出典:japan.arukikata.co.jp/news/2014/09/3297/

白い恋人の聖地があるなんてオシャレですね!

まとめ

多分、「ラウンジピアス」を目的に北海道に旅行に行く人はいないですよね(笑)

でも、白い恋人の聖地に行った旅行のついでに訪れてみてはいかがでしょうか?

白い恋人の聖地できれいな風景を楽しんで、夜はキャバクラに行ってキャバ嬢と遊ぶ。

東京都はまた少し違った雰囲気が味わえそうで楽しそうですね!(^^)/

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