正義のセ 原作者の阿川佐和子の印税や年収は!?経歴が気になる!




皆さんこんにちは!

最近は天気も穏やかな日が続いて

どんどん春の訪れを感じますね!

それと同時にテレビでも

新しいドラマの放送がどんどん決まっています!

今回は今年の4月から放送される

吉高由里子さん主演の新ドラマ「正義のセ」の原作者である

阿川佐和子さんについて調べてみました!(^^)/

スポンサードリンク



阿川佐和子の経歴は?

出典:http://www.shinchosha.co.jp/writer/606/

名前:阿川佐和子(あがわさわこ)

生年月日:1953年11月1日(現64歳)

出身地:東京都

血液型:O型

学歴:慶應義塾大学文学部卒

阿川佐和子さんは慶応大学を卒業しています。

とても頭の良い方なんですね!

阿川佐和子さんは元々大学を卒業したら

織物職人を目指していたそうです

その過程で様々なアルバイトをして経験を積みました。

そして1981年、28歳の時に

『朝のホットライン』でリポーターを務めます。

元々織物職人を目指していたのにまさかの方向転換ですね(笑)

一体何があったのしょうか・・・

いや、むしろリポーターって28歳からでもなれるんですね!

さらに、その7年後の1989年には

『筑紫哲也 NEWS23』でキャスターを務めます。

すごいです。キャスターにまでなりました(笑)

その23年後の2012年にエッセイ『聞く力』を出版します。

そこでなんと、同書はトーハン発表の

「2012年年間ベストセラー」で見事1位を記録したのです!

小説家の第一歩までだいぶ期間が空きましたね。

ふと、気づいたんですけど、

2012年ってものすごく最近ですね!

因みに、「正義のセ」は

その翌年の2013年に出版されたそうです。

出版されて5年でドラマ化されるなんてとてもいいですね!

経歴がごちゃごちゃしたのでまとめると、

大学卒業→バイト→リポーター→キャスター→小説家

ということですかね?

すごく変化に富んだ人生を送ってきたことが分かります。

いろんなことに挑戦することができる

チャレンジ精神を持った方なんだな、と思いました!

スポンサードリンク



阿川佐和子の印税や年収は!?

やっぱりみなさん漫画家や小説家となると

その人の印税や年収ってものすごく気になりますよね?

漫画家さんや小説家さんって売れないと印税なんて

本当に微々たるものですが、売れてしまえばそれはもう

一気に勝ち組ですよね。

印税で一気に勝ち組へと駆け上がった

最近の例だとドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」

の原作者である海野つなみさんが挙げられます。

海野さんの場合だと、

ドラマ放送後の月収がドラマ放送前年収の

3倍になったそうです。

ん???これすごくないですか?

逃げ恥が放送される前の年収が300万だとしたら

放送されてからは月収900万以上ってことですよね???

印税の力恐ろしすぎます・・・

今回放送されるドラマ「正義のセ」でも

逃げ恥と同じくらいのブレイクが発生すれば

阿川さんの印税も月収数百万は軽く超えてくるのではないでしょうか?

年収となるともはや恐ろしいですね。

阿川さんは普通にタレントとしてレギュラ―番組を

持っていたり、ドラマに出演などもしているので

それらと合わせたら億近くの収入になるのでは

ないでしょうか?

主演も吉高由里子さんという人気女優さんですし、

ヒットしてほしいですね!

まとめ

今回は4月から始まる新ドラマ「正義のセ」の原作者である

阿川佐和子さんいについて調べました!

キャスターや、女優、小説家など多彩な分野で活躍する

阿川さんのエネルギッシュ部分を知る事ができました。

小説を発行したのが2012年とまだまだ最近の

出来事なので今後も新たなことに挑戦する

かもしれませんね!

取り敢えず自分はドラマがヒットするのか

しないのか、、

それが気になります。。。

スポンサーリンク



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする